セックス無し、足で亀頭責めされたい人と出会った
(34歳女性:塾講師)
職場の同僚や通ってる生徒の親等、男性と接する機会は多いものの、
自分性欲を満たせるような相手を探すには、仕事柄かなりリスクがありまして、
マッチングアプリだと今度は元同級生等、地元の顔見知りに出会ってしまい…
結果的に匿名性が高い出会いサイトでそういった相手探しをしています。
相手は50代の男性でした。お堅そうな雰囲気の方で、私と同様に周囲には絶対に知られたくないという理由で
使っている利用者の方でした。しかも県境も超えて知り合えるため身近な人に会わずに済むのは助かります。
初めましてのご挨拶からそのままホテルへ。
お互い部屋に入るまで無言でしたが多少なりとも期待と興奮に胸は高鳴っていました。
私はソファに座り、持参したお茶を飲みながらそのまま待ちます。
男性にはすぐにシャワーを浴びてもらいました。
お互い、すでにサイトで何度かやりたい事をメールで語り合っていたので
スムーズに事を運ぶことが出来ました。
しっかり入念に‥ホテルのソープの匂いがするくらいに洗ってもらい
バスタオルを腰に巻いた状態で、ソファに座る私の前に男性は正座。「宜しくお願いします」と
低く渋い…落ち着いた声で呟きました。普段は部下や後輩等にも慕われてそうな、時に厳しく叱責もするのでしょう。
中高年男性特有の声です。私はこの声が好きです。
「まだ何もしていないですけど、挨拶だけでもう勃起してますね」
パンプスを脱ぎ、今日一日履いて蒸れたストッキングで
はしたなく勃起した所をバスタオル越しに足裏を擦りつけます。
刺激を求めてかカクカクと腰が揺れていたので、私は足の動きをとめ、男性自身が勝手に私の足裏に
勃起したものを擦りつける様を見ていました。
足先でバスタオルの継ぎ目の所を引っ掛けると、ぼろんとそれなりに立派なものが。
ローションを勃起した陰茎に掛け、ストッキング越しに扱き始めます。
ひたすら先の亀頭部分を、磨くようにゆっくりと。何とも言えない柔らかな感触を楽しむように
しゅりしゅり、シュリシュリ、ヌルヌルとローションと我慢汁とで粘質的な音が響き渡ります。
私はただ無言、男性は少しずつ呼気を荒くしつつも後ろ手で自分の身体を支えた状態で動けません
片方の足で亀頭を踏みつけるようにこねくり回し、片方の足裏で竿を踏みつけ扱きます
予め勝手にイっていいとは伝えていたので、びくんびくんと竿が脈打ち、男性は絶頂に達しました。
タオル周りはべとべとです。
ですが、まだ続きます。射精したばかりの亀頭を今度は足で挟むようにしてフニフニと…
あっ、あっ、と頭を振って悶絶。身体が後ろに倒れていきますが、私はお構い無しに。
「メールでも言ってましたよね、、、徹底的に亀頭責めがされたいと。何どもイカせ続けてほしいと」
悶絶しながらも再び勃起し始めた陰茎と亀頭をストッキングの足で責めたて続けました。
ひあ、ひあ、と何とも情けない声。二回目もやがて射精…、三回目でびくんびくんとエビのようにはねてきたので
そこで終わらせる事にしました。すっかり男性の精液とローションで汚れたストッキングを脱ぎ、
制汗シートで脚を綺麗に拭い落として、新しいストッキングに履き替えます。
男性は性的にも精神的にもイカされて目がふわふわとした状態になっていました。
私は肉体的な意味ではイッてませんが、気持ちはとても充足感を得ました。
再び正座になって、男性は深々とお辞儀しました。
私もソファで会釈するようにお辞儀をし、先に部屋を出ました。
サイトで改めてのお礼メールをいただき、とても良い出会いだったなと思いました。
亀頭責めをされたいという方は少なくないようで
もう少し踏み込んだプレイも含めて、望む人がいればまたやりたいなと思っています。